右投げ左打ちです。
ヱヴァ新劇場版:破 2009年初夏 公開!!
アスカと新キャラが!

『EVANGELION:2.0 YOU CAN (NOT) ADVANCE』

前と同じイメージじゃん!と思ったら・・・アスカと新キャラがふふふ増えてるぅぅぅぅぅ!!!!!


ということで、“破”の公開時期が来年の初夏に決定しましたね〜!初夏ということは6月くらいかな??当初は今年の夏の公開予定だったような気がするけど、約1年先延ばしされても楽しみになっちゃうのがエヴァンゲリオンの力!!

早く2号機の登場シーンとか観たいよ〜!

“序”はストーリーにちょっとだけ変更があって、ほとんどオリジナルと同じだったけど、“破”からは本格的に『前人未到の領域に踏み込むこととなる』ようですね!メガネの新キャラの登場とか新EVAの登場とか、先がどうなるか想像できない感じがエヴァっぽくていい!

でも・・・頼むからアスカだけは殺さないでください


前作『序』の公開から1年以上が経過し、なかなか明らかにされない情報にやきもきしていた人も多いはず。2008年公開予定という当初のスケジュールからは後ろにずれ込んでしまったが、まずは公開時期の決定を喜びたい。2009年のアニメシーン、ひいては日本の映像シーンの台風の目となる『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』。その公開日まで、あと約半年(+??日)……。




主題歌は誰が歌うんですかね〜!
歌姫共演のマクロスF 最終回
半年前にお借りしたエヴァンゲリオンのDVDを一気見して、その流れから「これから始まるオススメのアニメ」を色々聞きました。

すると「ソウルイーター」「図書館戦争」そして「マクロスF(フロンティア)」の3つを教えてもらいました。

「コードギアス」や「HOLiC」も教えてもらったんですけど2ndシーズンの放送だったので省いて、一応この3つを観ました。でも・・・「ソウルイーター」と「図書館戦争」は途中で断念。

でも!!

マクロスだけは最後まで観ることができたのです!!いや、楽しんで観ていました!!



僕が一つのアニメを評価するのもどうかと思うんですけど、最終回を迎えたのでちょっとだけ感想を。

まず、1話目と2話目が本当に凄かった!!映像の綺麗さとかスピード感に感動しまくって、もう本当に近未来の映画を観ているような感覚で、「こんなに面白いアニメを作れるなんて!さすがニッポン!!」って思いました!

でも、そのクオリティーは長くは続かず、物語的にはまぁまぁ普通な展開に。なのでストーリーは普通。


でも、僕が潜在的に好きな要素が複数融合されているのが奇跡的でした。

“宇宙”、“ロボット”、“魅力的なキャラ”、“綺麗な映像”、そして“歌手”と“歌”。


“宇宙”と“ロボット”の要素は、男の子だったら「嫌い!」って人も少ないと思うんですけど(「大好き!」って人もどれくらいいるか知らないですけど 笑)、こういうSFチックな設定はやっぱりイイ!

ただ、物語中はこの2つの要素よりも恋愛の要素が強くなってしまったことが、宇宙での戦いが色濃く出ている序盤が強く印象に残ってる原因だと思いますね。


で、マクロスの最大の肝となる

「歌の力で戦いやめさせる」

という設定が一番良かった。


銀河で大人気の歌手シェリル・ノームと、歌が好きで歌手デビューを目指すランカ・リー。この二人が歌う曲が銀河を平和に導くと同時に、現実にもオリコンランキングで軒並みトップ5にランクインするという、「アニメの曲なのに売れすぎだから(汗)」というミラクル!

シェリルの歌はMay'n、ランカの歌は中島愛が担当してますけど、個人的にはMay'nの歌声が大好き。菅野よう子が作曲・アレンジをした複数ある曲の中でも、「ダイアモンド クレバス」は最高。



もうね・・・

パシフィコ横浜のギャラクシーツアーFINAL、行くから!!

この人の歌声、生で聴きたいから!!


そして

大人気すぎて!

劇場版の製作が決定したことによって、モチベーションも保っていられますね〜♪
意外なスラムダンク芸人
テレビ朝日「アメトーク!」の“スラムダンク芸人”、観ました〜。

井上先生がこれ描いたら、マジで凄いね・・・

で、まぁ、『泣かせる男グランプリ』で、ゲストのみなさんが感動する場面を力説してましたね。

三井の「バスケがしたいです!」や、小暮の陵南戦でのスリーなどなど、大人でも絶対に泣けるくらいのエピソードが出てきた訳ですけど、僕がビックリしたのが、前田アナが選んだ“安西先生と谷沢”のエピソード!!


昔は鬼監督だった安西。大学の教え子で、才能溢れる選手の谷沢。谷沢を最高の選手に育てることが夢だった安西は、期待するが故に厳しく指導してしまい、それが嫌になった谷沢はいつしか単身アメリカへ。

まるで基礎を忘れてしまった谷沢を日本に帰らすこともできずにいたまま5年が経ち、アメリカで不幸にも谷沢が死んでしまったことによって、最高の選手を育てる夢が無くなったかに思えたが・・・

桜木と・・・

流川ね。



湘北高校の監督をやっていくうちに

桜木花道と流川楓という

谷沢を超える二人の才能に

出会えた。



という僕も大好きなエピソード!!!!!

いや〜、前田アナはスラムダンクを知ってるね。というか、バスケを知ってるね(笑)。まさかこのシーンを挙げてくるとは思わなかった。

この後に花道は腰の怪我をしてリハビリをするけど流川は日本代表に選ばれるし、あ〜!!最終話の先の話が知りたいよ〜!!!!!


で、高校入学の時から仲が悪かった花道と流川。流血するほどの喧嘩も何回もしたし、試合中はお互いパスなんて絶対にしない。

それが最後の山王戦。1点ビハインドのラスト2秒。強引にドリブル突破を試みる流川の前に立ちはだかるのは、深津、河田、沢北。

得意のゴール前右45度で「左手はそえるだけ」とつぶやく花道。

花道に初めてラストパスを送る流川。

ジャンプシュートを放つ花道。

ブザービーターでシュートが決まり、最強山王に勝利する湘北高校。

花道と流川、お互い近寄ってきて目が合い・・・

最高・・・


涙が止まりませんっっっ!!!!!


漫画は多く読んできたほうじゃないけど、これはもう、日本の漫画至上最高のラストだと思う!!これを超えるラストシーンを描けた漫画は他に無いんじゃないかと思う!!

しかも、アンガールズの山根も言っていましたけど、全てがフリに思えますよね!花道と流川の仲が悪かったのも、パスをしないのも、全てこのラストがあるがために描いてきたものだったじゃないかと本気で思える!!

あ〜、スラムダンク最高。


三井の「バスケがしたいです!」の時は本気の本気で鳥肌たったというか、ちょっと熱くなったし、この番組を観ていて、スラムダンクを読んで感動していた頃のことを凄く思い出しました!


こういうコーナーを作ってくれた「アメトーク!」、最高!!
NANA 20巻 そ、そんな展開・・・
漫画「NANA」の20巻、買いました。


19巻で初めて登場して、ロンドンでレイラと共にギターを弾いていた少年の名前が“蓮(れん)”だということが20巻で初めてわかりました。

そしてこの20巻の最後で、本家本元のレンは、たぶん・・・事故死・・・?


僕は、レンは死なないと思ってたんですよね。というのも、未来のシーンでは何回かヤス、シン、そしてノブが「レンは?」という質問をハチに向けてしていたからです。

でも、その“レン”が全て“蓮”のことだとしたら、全てつじつまが合う。

ハチの二人目(?)の子供が蓮だとして、12巻の未来の花火大会でヤスとシンの「レンは来ないの?」の問いにハチが「花火までには来るよ」と答えているのも納得がいく。

同じように18巻の未来の707号室でのノブの「つーかレンは?」の問いにハチは「ギターばっかり弾いてるよ」と答えているのも納得がいく。

両方がハチに向けた質問だということも納得がいく。

というか、今考えると伏線はいっぱいあったのかな〜。


漫画で衝撃を受けるというか、おっ!て思うことって凄く少なくなってるんですけど、今回はちょっとビックリした。

しかも、77話目でこの展開ですよ。ナナの誕生日の前日の事故で、この事故が起因して、未来でナナが失踪した可能性が大きいし、トラネスが活動してない原因にもなる。

皐・・・


みんな破滅に向かってるな〜。
ガチャポンやりすぎだって!
これから公開される「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破」の情報が全く入ってこなくてウズウズしている中、新作が出てたので、またやってしまいました。


HGIF EVANGELION FILE02 貞本義行コレクション!!
(まぁ、エヴァのガチャポンっすよ 笑)


唯一欲しかったアスカが出るまでに8個も買っちゃったけど、おかげで4種類全部コンプリートしました。(色違いはもういいや 汗)


この姿勢はどうなんだろう

惣流・アスカ・ラングレー(黄色Ver.)

「ねぇシンジ、見て見て!

バックロールエントリー♪」



この出来はどうなんだろう

綾波レイ

「あなたは人に褒められたくて

EVAに乗ってるの?」



いい出来だと思う!

渚カヲル

「歌は心を癒してくれる。リリンの

生み出した文化の極みだよ。」



意外といい出来

葛城ミサト(黒カラーVer.)

「奇跡ってのは、起こしてこそ初めて

価値が出るものよ。」





アスカとレイはFILE01のプラグスーツの方が好きかな〜。カヲルくんは凄くいいデキだと思う!体の線が細い感じと、何より顔が凄く似てる!(この写真じゃわかりにくいけど。)ミサトさんは個人的に大好きなキャラではないけど、このフィギュアではいい感じ。


写真の下のセリフはフィギュアのポーズと関係ないですけど、エヴァは本当に深いセリフが多いですよね!哲学的というか、キャラによってはちょっと宗教っぽさもあるのかな。でも、アスカだけはカッコいいセリフはあんまり無いかも(笑)。いつも感情を表に出すキャラだから、あんまり考えて発言してないのかも(汗)。




いや〜、半年前は考えられない程、パソコンの周りがフィギュアだらけになってきた〜!